Mayaと一緒

MayaとNinaの成長日記
2017年07月 ≪  12345678910111213141516171819202122232425262728293031 ≫ 2017年09月
TOPスポンサー広告 ≫ 天国へ。TOP昔のおはなし ≫ 天国へ。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | Comments(-) | Trackbacks(-)

天国へ。

翌日、別の病院(今マヤがお世話になってます)へ行きました。

 

 

  

  

 

 

  

 

順番がやってき、トボトボと歩く結璃に合わせ診察室へ入った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すると先生だったか、看護婦さん(?)だったかアタシは手伝うこともなく、結璃を診察台に上げてくれた。

 

 

 

 

 

  

 

  

    

      

そして、触診から体温測定、血液検査が始まり、その間アタシは結璃に『大丈夫だよ。大丈夫だよ・・・。』と心の中で呟きながら、ずっと触れ撫でていた。

 

 

 

 

 

  

 

 

  

 

 

 

そして検査の結果・・・。

 

 

 

 

 

  

 

  

 

  

神様に祈りながら待ち、その願いが通じると信じ先生の話を聞いた。

 

  

 

 

  

  

 

 

 

 

・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

祈りは通じることなく、助からないと・・・。

 

 

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

アタシはその場で泣き崩れた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

 

病名はアジソン病

 

 

 

 

  

 

 

 

アジソン病を発症しただけなら、ずーっと薬は飲み続けなければいけないけれど、すぐに亡くなるものではない。でも結璃の場合ある数値が異常に高く(アジソン病の場合低いらしい)、アジソン病の薬を飲むとその数値が更に上がり、おかしくなっちゃうと・・・。

 

 

 

 

  

 

  

 

 

 

今の状態で結璃に意識がはっきりしていることも、先生は驚いておられ・・・。

 

 

 

 

   

 

 

 

 

 

  

そして先生から、いくつかの選択肢の話がありました。

  

 

 

  

 

 

 

 

とっても優しく、丁寧にお話して下さいました。

 

 

 

 

 

    

 

 

  

 

その選択肢とは・・・

 

  

 

 

 

 

 

 

1. すぐに亡くなるかもしれない一か八か(治るわけではない)になるけれど、ある治療をする。

 

 

    

2. このまま寿命がくるまで、そっと見守る。

   

  

 

3. 安楽死。

 

  

 

 

 

 

 

 

アタシの頭の中はグルグルといろんな事が駆け巡り、先生に

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「結璃が今、辛く苦しい思いをしているのなら、今、ここで、安楽死を選んであげた方が良いのでしょうか・・・?」 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

泣きながら聞き、先生はまだ結璃の意識がハッキリしているから今すぐにその選択をしなくてよいと・・・。 家に帰ってゆっくり考えて下さい。とおっしゃってくださいました。

 

 

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

でも最初の診断通り、のんびりと考えてる時間は無かったのです。

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

長い診察とアタシへの説明等が終わり、診察台から結璃を下ろしてくださると、結璃はゆっくりと自分の足で待合室に向かったんです。

  

 

 

 

 

 

  

 

この状態で歩けるはずの無い結璃のその姿を見た先生が、先生同士相談をされ↑選択肢1の注射をしましょう2

 

 

 

  

 

 

  

 

 

と言われ、アタシは先生を信じお願いしました。

 

  

 

 

 

 

 

   

結璃の負担にもなるので、診察台には上げず診察室内の床で小さな注射を確か3本打たれ、そして待合室へ。

 

   

 

 

 

 

  

  

 

この注射が結璃の命を救ってくれることを願い、祈りながら帰宅した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

ずーっとぐったりし、普段家の中に居る時は、起き上が事はもちろん、顎を上げることもなかったのが、顎を上げ少し元気が出てきたんです2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うわぁー343きっと、このまま良くなる2 絶対に良くなる2と思うの半分、願うの半分という感じでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

結璃は、おしっこやう〇ちをするのは外でしていたので、外でしたいようで・・・。

 

 

 

 

  

 

 

 

 

なので庭にすぐに出れる父親の部屋で休み、おしっこがしたい時はそこから庭へ出してあげてたんです。 

 

  

 

 

 

  

 

 

  

こんな状態でも自分で歩こうとするので、段差をなくすため足場を作ってもらい、アタシが支えながら、ゆっくりと庭に一緒に出ていってました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、起き上がるのも歩くのも辛そうだし、アタシが結璃に

 

 

     

     

  

  

 

 

 

 

「結璃、いいんだよ・・・。そこでおしっこして、いいんだよ・・・。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

と言うと、すーーーーっと、初めてそこで、おしっこをしたんです。

 

 

 

 

 

  

 

 

アタシは『あぁー、通じた』と、とっても嬉しかった。

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

病院へ行ったその日の夜遅く1本の電話が鳴り、先生からでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アタシはそのお心遣いがとっても嬉しく

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「結璃、少し元気になったんです2」と伝えました。

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

少しずつ元気になっていってくれるのを願っていましたが、やはり段々と日に日に弱っていったんです。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ある日、父親がアタシに

 

  

 

 

 

 

 

   

   

 

 

「おまえ、そろそろ考えたらんとあかんぞ・・・。」と言うんです。

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

その言葉の意味は“安楽死”

 

 

 

   

 

 

 

 

 

 

食べ物はもちろん、もぉ水まで飲めなくなっていた結璃・・・。 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

げっそりと痩せてしまっていたけれど、腹水が溜まっていたので、お腹だけは膨れていて・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

とっても辛そうな結璃・・・。

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

安楽死と言う選択をしても良いのか・・・。

 

 

 

  

 

 

 

 

 

  

 

逆に、その選択をしてあげた方が良いのか・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

答えはなかなか出ませんでした。

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

12月23日昼、辛そうな結璃が可哀想で・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「明日・・・、明日、先生にお願いして結璃を楽にしてあげる・・・。」 

 

 

 

 

 

 

 

  

と決断したんです。 

  

 

 

 

 

 

  

 

それが結璃にとって最善の選択だと信じ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

12月23日夜、7時ごろ結璃の傍へ行き、「ごめんね。ごめんね。ごめんね・・・。」と何度も言い、本当にこの選択が間違っていないのか・・・、考えたりしてました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

何分か経ち、結璃が突然、痙攣しはじめアタシは

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

「結璃がおかしいっ!!!」と叫び、家族を呼び

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして家族が見守る中、結璃は天国へ旅立って逝きました。

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

このとき思ったんです、アタシに安楽死と言う決断をさせまいと、結璃は自ら逝ってくれたんだと・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今思えば、決断したとは言え実際に出来たかどうだか分かりません・・・。

  

 

 

  

 

 

 

  

もし、していてもきっと後悔していたでしょうね・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

『もしかしたら、あの後回復したかもしれない・・・。』なんて思い・・・。

  

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな思いをするのを分かってか、結璃は自ら逝ってくれたんだと・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そぉ思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結璃、ありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マミーのコになってくれて、ありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

楽しい思い出をたくさん、ありがとう。

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

アタシに辛い選択、思いをさせないでいてくれて、ありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結璃と一緒に居た5年、忘れないよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、また会えるといいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天国からマヤとマミーのこと見守っていてね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ありがとう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ありがとう。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天国で見守っていてくれる結璃にぽちっとね391

                

 


                   にほんブログ村 犬ブログ ラブラドールへ

 

Comment

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2009.03.18Wed 22:24 ≫ 編集
大切なワンちゃんを病気で亡くす事は本当に悲しいですよね。私はまだ実際に経験した事がないけれど、マミーさんの当時の悲しみを考えると涙が出ます。アジソン病怖いですね。
2009.03.19Thu 00:36 ≫ 編集
マミーさん、つらい経験でしたね・・・。

獣医さん。

獣医さんも人間だから、一言で“獣医”っていってもいろんな先生がいますね。
やはり、飼い主さんと一緒の気持になってそのコの状態をみて判断し、丁寧にアドバイスしていくことは、信頼できる先生の条件だと思います。


結璃ちゃんは、マミーさんのこと、最後まで感謝して心配していたと思います。

きっと、今頃は天国でマヤちゃんに苦笑いしてるかも?
2009.03.19Thu 07:50 ≫ 編集
一文字一句
噛み締めながら読ませていただきました
辛かったね
突然の難病だったんだね
5歳だなんて・・・
あたしは、ごんさんが生まれて初めて一緒に暮らしてるワンコで・・居なくなる時、居なくなった時、自分がどんな状態になるのか想像もつかなくて・・・

↓最初の先生
とんでもないバカ医者だ!
なんでそんなヤツが動物のお医者をやってるのかがわからない(怒)

結璃ちゃん、親孝行な娘さんだったね
マヤっちとマミーちゃんの事、きっと天国からいっつも守ってくれてるんだよね
2009.03.19Thu 08:46 ≫ 編集
読んでいて涙が出ました・・・

マミーさんがマヤちゃんと毎週公園に行ったり遠くまで訓練に行ったりとマヤちゃんとの時間をとっても大切にされているの理由が今日のブログを読んでよくわかりました。

結璃ちゃんはきっといつでもマミーさんとマヤちゃんの事をお空から見守ってくれてるとると思いますよ。

私もこれからはレオとの時間を大切にしたいと思います。
2009.03.19Thu 09:24 ≫ 編集
出会いと別れ
出会った時は嬉しくて
別れる時は とっても悲しくて
見送ることが 多い人間は辛いです。

毎日 大事にしたいです・・・
2009.03.19Thu 11:22 ≫ 編集
マミーさん随分と色々悩まれたでしょう。とっても良く伝わって来て涙が出てしまいます。ワンコは人より長くは生きれないけど寿命ではなく若くして病気でなくなってしまうと言うのは、あまりにも突然すぎて・・・あたしもきっとパニックに陥ってしまうんじゃないかと思います。
病気になっても結璃ちゃんはママの笑顔が見たくて最後まで頑張ったんですね!病院の先生が立っているのが不思議な程・・・って言う位ですからワンコの生きる力はとてつもなくスゴイものなんですね。
きっと、今も笑顔でお空からマヤちゃんとマミーさんの事見てますよ、「あっ!!今日は美味しそうなものいっぱい食べていいな~」なんて思いながら・・・。きっと、幸せな5年間だった事でしょうe-266
治療をしてもらうにあたり病院の先生は本当に重要ですよね。うちも一度、何なの?この先生e-262って、言う病院に行ってしまった事がありました。すぐに変えましたが・・・。心から本当に動物が好きな先生に診てもらいたいものです。
2009.03.19Thu 11:37 ≫ 編集
こんにちは。
辛いお別れをされたんですね・・
たった5才で逝かなくてはならなかったなんて・・
<死>の絶対さには誰もはむかうことは
出来ませんけれども^^;

↓悔しいやら腹立たしいやら・・・
でも・・・そのマミーさんの思い&気持ちは
結璃ちゃんにちゃんと伝わりましたよ♡
2009.03.19Thu 17:38 ≫ 編集
カギコメさん
始めまして(^^)
コメントありがとうございます♪

同じく、辛い思いをされてるんですね。
それに“安楽死”と言う選択をさせてもらえない・・・。
どれを選んであげるのが1番良いのかダレにも分かりませんが、飼い主さんがそのコの事を思い、一生懸命出す答えが一番なんでしょうね。
腕の中できっと「ありがとう」て言いながら天国へ旅立って行ったんでしょうね。

2009.03.19Thu 17:40 ≫ 編集
Starfield-san
辛いですよ。
本当に辛いですよ。
ここで別れるんですよね。
“こんな辛い思いはもぉ嫌だ!だから犬はもぉ飼わない”と
“それでもやっぱり犬が好きで飼う”人と。

うちの父親も後者だったんですが、流石に結璃の死は(5歳で)かなり辛かったようで・・・。
アタシは、別れは辛いけど、それ以上に楽しい思い出がいっぱいあるから♪
それに死ぬのは犬だけじゃない!
人間だって死ぬ!!
生ある物、全ていつかは死が訪れる。
生きている間、精一杯楽しみ生きようと思いますね(^^)
2009.03.19Thu 17:48 ≫ 編集
MARYAmama
結璃の死は辛かったですねぇ・・・。
何度か経験してきたけど、違いますね!
だから時々思うんです。
マヤが死んだら・・・て。
アタシ、気が狂うかも。。。

正直言って、結璃のこともちろん可愛がってたけど、今のマヤほどではないんですよ・・・。
だから天国で結璃が怒ってるかな?て思ったりすることも・・・。

だからもしマヤが死んだらと考えると、自分がどおなるやら・・・。

でも結璃の分までマヤを可愛がって、大切にしようと思ってます。
2009.03.19Thu 17:54 ≫ 編集
ごん母さん
まとまりのない文章を読んで下さってありがとう。

ごんちゃんが初めてのコですか!
それは、それは、辛いですよ!!
脅すなってね(^^;)

寿命を全うしてくれれば、まだ心の準備も出来るけど、若くしての死はこたえます。。。

でもアタシは犬と一緒の生活の楽しさが辛い死より上回るので、犬と一緒に居ます(^^)

ホントこんな医者なんかに診て欲しくもないっ!!て心底思いましたよっ!
たとえ名医だったとしても(違いますよ^^;)こんな医者はこっちからお断りですね!

今の獣医さんに出会えたのも、マヤの為に結璃が用意してくれたのかな?

2009.03.19Thu 18:03 ≫ 編集
レオママさん
実のことを言うと、結璃はマヤほどかまってあげられてなかったんです。
若かったアタシは自分のやりたいことを優先したりしてたこともしばしば…。
だから、余計に後悔していることも多いですね。
結璃にしてあげられなかったこと、代わりじゃないけれどマヤにしてあげようとは思います。
今は不思議なくらい、マヤと過ごす週末が待ち遠しいんですよ。
自分でもホント不思議です。

お互い、ワンと一緒の生活、楽しみましょ♪

2009.03.19Thu 19:35 ≫ 編集
ニールカールさん
出会いがあれば、別れもある。
永遠の別れは辛いけれど、きっとそこには学びもあり、そぉして強く、優しくなっていくんでしょうね。

結璃に出会えたから、今マヤとの出会いがある。
今は精一杯マヤを大切にし、楽しんでいきたいと思います(^^)
2009.03.19Thu 19:42 ≫ 編集
レイリノさん
アタシが小さい頃、物心がつく前から犬が大好きで、犬と一緒の生活を送ってきました。
そのコたちは寿命を全うしてくれたと思うんです。
だから若くして亡くなるなんて他人事のような気がしてて・・・。
そんなことを思っていたから、最初の病院で様子を見ましょうと言われ、素直に従ってしまった。
あの時すぐに、他の病院へ行っていれば今も結璃はアタシの傍に居たかもしれません。
5歳と言う若さで亡くしてしまった後、他人事ではなく、いつ我がコに病魔が訪れるか分からないと実感しましたね。
話すことの出来ない犬だからこそ、普段からちゃ~んと見てあげてないといけませんね。

結璃にはマヤほどかまってあげられてなかったんです。
アタシが若かったせいもあり(言い訳ですが)自分のやりたいこと優先で、結璃は後回し・・・。
今のマヤを見たら羨むでしょうね・・・。
申し訳ない気持ちで一杯になります。。。

でも結璃のおかけで、今の獣医さんと出会えたんだなぁとも思います。
信頼できるお医者さんって人間にも、犬にも大切ですよね!
やっぱり信頼関係がないとね!

結璃に出会い、別れ、そして今マヤと出会え、アタシは幸せです。

2009.03.19Thu 22:15 ≫ 編集
momo&heartyママさん
そぉなんですよね・・・
死には逆らえませんよね。
生ある物、いつかは死ぬ。
これは絶対。

5歳と言う若さで亡くならなければならなくなったのはアタシのせいでもあると思うんです。

でも、今、マヤを自分でも信じられないくら
い今までのコ以上に可愛がっていて・・・。
そぉしてくれたのも結璃かなぁ・・・なんて思ったりもします。

あの医者、ムカつくでしょ(^^;)
同じように感じてもらえて嬉しいです。
人間も犬もやっぱり、信頼できる先生でないと安心できないし、もし間違いのない診断だったとしても亡くなってしまったとき、あの医者じゃなきゃ生きていたかもしれない!!とか思って、目に見えない事で(←表現おかしい?)ずーーーーっと後悔しそうですよね!

患者(相手)を想っているかって、言動に表れますよね!

今信頼できる獣医さんに出会えたのも結璃のおかげです。
2009.03.19Thu 22:27 ≫ 編集

Comment Form













非公開コメントにする
Trackback

Trackback URL

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。